パンプス特集

2019年05月26日

ラストクラウディア 周回

ラストクラウディアのストーリーも雪原終盤へ行き、ゼクスのスキルやリーナのスキルも充実してきました。回復スキルに蘇生スキル習得、MP回復スキル習得などです。

で、ブルーソウルが不足しているので1日1回できるイベントクエストで資金集めを、それ以外は帝国南にある海岸で周回しています。

とりあえず、ゼクスとリーナのセット中スキルはこんな感じです。

ゼクス

■魔法スキル
・トルネードストーム
・ライザーゲージ
・ギャラクシー
・アイスジャベリン
・オーラ
・中級魔法陣展開

■技能スキル
・精神アップU
・精神アップV
・ガード
・栄誉の美酒
・MPアップT、U
・栄誉のポーズ

リーナ

■魔法スキル
・ヒールウィンド
・マキュアポイズン
・ハイリジェネ
・ヒール
・キュアサイレンス
・リザレクション

■技能スキル
・防御アップV
・ガード
・MPアップU、V

こんな感じです。ゼクスのアイスジャベリンを能力解放でブリザードに変える予定です。他にも攻撃魔法スキル習得してますがスキルコストが足りないので解放してからセットしたいと思います。ただこれ以上にほしいのが女神のキスというスキルで、確率ですが通常攻撃でMP2%回復するという効果があります。

リーナはキュアサイレンスを習得しているので沈黙耐性の技能習得をしたいところです。いずれにしてもブルーソウルが不足しているので、フレンドギフトにブルーソウルを設定してフレンドさんの協力も借りつつ、海岸を周回しています。

プレイしている方はご存じ、アークを装備するとソウルを消費するので、アークを装備させずに周回しています。ただ上記スキルと雪原までストーリー進行しているので、アークなしでもクリアできています。

あとはオート戦闘で流しています。とりあえず当面はこれでブルーソウル集めに走ります。
posted by とくさん at 16:31| 趣味

2018年05月19日

ビット幅

windows7や10で32ビット、64ビット版の2つのOSが販売されてますが、私自身は32ビット版のOSをメインに使ってきました。というよりもほとんどがこのビット幅だと思います。

ビット幅は1度に何ビットのデータ転送ができるかを表すものですが、これが大きいとデータ転送速度向上に影響します。で、持ち前の自作機のスペックは64ビットOSが稼働できる環境だったんですが、ソフトウェアの対応関係で32ビットを使ってました。

でも、いまや64ビット版OSも普及し、ソフトウェアも対応してきたので、少し前にwindows7の64ビット版を導入しました。32ビットOSを使ってましたが、メインメモリを8GB搭載していました。これはもったいない使い方で、32ビットOSではアクセスできるメインメモリは4GBまでです。つまり8GB搭載していても4GBしかアクセスできないので残る4GBはいわば宝の持ち腐れ状態でした。

そのほか、マザーボードも64ビット幅転送は対応していたので、なおさらの話です。で、インストールしたところ速度が劇的に向上しました。64ビットOSだとアクセス可能なメモリ容量は8GBどころの話ではありません。

上限がどれくらいかと思って調べてみたらOS上では192GBまでとあります。ただ64ビットは16EBのデータが取り扱えますが、OS上で制限している感じです。

ちなみに16EBというのはエクサバイトといいますが、これは192GBよりもはるかに大きい数字です。理論上は表現できるもののハードウェアとしてこの容量のものはありません。

私もこれに気づいたときは現実離れしすぎていると思ったものですが、同時にこれだけの容量のものは今のところいらないという結論です。前述した64ビットOSでは192GBまでアクセス可能というのもこの容量も必要になることは個人レベルであるのか、疑問です。

ここまでつらつらと書きましたが、自作する場合に、ハードとソフトとで結果が変わることがあります。たとえばハード上では32GBのメモリを搭載したのにwindows上では16GBしか認識しないという場合などです。

この原因はOSにあり、windows7だとグレードがいくつかあります。有名なのはHome EditionやProfessionalなどです。これらのグレードによってアクセス可能なメモリ容量が制限されています。

Professional以上であれば、192GBまで対応しているので32GB搭載するとwindows上でも32GBと認識してくれますが、Home Editionなどだとそうならないわけです。なので、自作する場合、ハードだけでなく、OSなどにも留意が必要ですね。
posted by とくさん at 19:26| 趣味

2018年05月08日

ゲームパッド

以前にエミュレータでやってみたという記事を書きましたが、エミュレータに限らず、遊ぶゲームによってはゲームパッドがあると便利な場合があります。

家電に行けば結構な種類のゲームパッドが販売されていますが、PSエミュレータなどでは、やっぱり実機に近いものを使いたいところです。

そこで、PS3コントローラをゲームパッドとして動作させたいと思い、やってみました。やり方はPS3コントローラをPCで認識させるためにドライバをダウンロードし、インストールするという基本的なやり方です。

今回使ったドライバ名がPS3_Sixaxis_Driver_v1.4.0.0というものです。

@PS3_Sixaxis_Driver_v1.4.0.0をダウンロードする
ダウンロード先

APS3コントローラをPCにUSB接続すると自動インストールされ、その後コントロールパネルのデバイスとプリンターにて下記画像のようなアイコンが表示される

gamepad-ps3-1.jpg

BAで確認したアイコンをダブルクリックし、ハードウェアタブを確認すると下記画像のような画面が確認できる

gamepad-ps3-2.jpg

Cコンピュータを右クリックして管理を押すとコンピュータの管理画面が出るので、ヒューマンインタフェースデバイスからゲームパッドのUSB入力デバイスを探す。

gamepad-ps3-3.jpg

複数出てくることがありますがその場合はUSB入力デバイスを右クリックし詳細タブでインストール日付を見て直近のものがPS3コントローラのデバイスになります。

gamepad-ps3-4.jpg

あとで分かったことですが、これよりもBの画像からHID準拠ゲームコントローラをクリックしてプロパティを開き、さらに設定の変更をクリックした後に出る画面にてドライバタブをクリックしても同じことができます。

D該当のものを見つけたらドライバータブのドライバーの更新を選びます。

gamepad-ps3-5.jpg

E次の画面でコンピュータを参照してドライバーソフトウェアを検索します、という項目を選ぶ

gamepad-ps3-6.jpg

F次の画面で@でダウンロードしたフォルダを選択し、サブフォルダも検索する項目にチェックを入れる

gamepad-ps3-7.jpg

ここまででうまくいけばインストールが完了するそうですが、私の環境ではエラーが出ました。

gamepad-ps3-8.jpg

ダウンロードするファイルがmirrorの方でなければ失敗するとあったので、そちらもやりましたが結果は同じでした。

それでほかに似た事例がないかを探してみると、やっぱり私の場合と同様のエラー報告が上がってました。なので環境によってできないケースがあるようです。

ちなみにうまくいった場合は、この後、ダウンロードしたフォルダにあるsixaxistoolというファイルを開き設定をして使う形になります。とはいえ振動機能は使えないという報告も見つかりました。

でもここまで書いといてなんですが、PS4コントローラだと特に設定もせずに使えることが確認できました。単純にUSB接続するだけで認識し、使えるようになりました。

PS4を持っていればこちらを使ったほうが圧倒的に楽ですね。
posted by とくさん at 01:01| 趣味